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マーケティング・コミュニケーションズ、「住宅購入の買いどき感」をテーマとしたアンケート調査結果を発表 東京都千代田区
2010.02.08
マーケティング・リサーチを手掛ける株式会社マーケティング・コミュニケーションズ(東京都千代田区、小畑信吾代表・山口和範代表)はこのほど、「住宅購入の買いどき感」をテーマとしたアンケート調査を実施、その結果を発表した。
同調査は、同社管理「オピネット」によるインターネット調査で、調査期間は1月28日~2月01日。調査対象は住宅購入検討者606名。同調査結果によると、「住宅購入の買いどき感」については、昨年10月に低下した買いどき感が回復、景況感指数は2009年7月が19.7、10月が18.3、2010年01月が20.3となった。また、「住宅版エコポイント制度の認知と期待」については、7割近くが同制度を認知、制度に詳しい検討者ほど買いどき感が高い傾向にあり、「細かい内容まで知っている」検討者の景況感指数は57.0となった。
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株式会社マーケティング・コミュニケーションズ
暮らし研究チーム
電話:03-3222-4250
日時: 2010年02月08日 10:20















