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マスターピース・グループ、大分コンタクトセンターを移転拡張、100席150名体制でアウトバンド業務を開始 大分県大分市
2009.11.16
マスターピース・グループ株式会社(東京都港区、佐藤修社長)は、2008年9月に大分市にオープンしたコンタクトセンターを移転拡張し、11月16日にグランドオープンすると発表した。
今回の移転拡張では、従来行ってきたインバウンド業務の拡大のほか、成功報酬型アウトバウンド業務も新たに開始。大手通信販売会社や大手インターネットサービス会社等のコールセンター業務を受託、座席数約100席、オペレーター数約150名を目指し、業務を拡大する。同センターは、JR大分駅から徒歩7分の立地。最先端の通信ネットワークの導入により、東京本社、大連コンタクトセンター、北京コンタクトセンター、及びバンコクコンタクトセンターとも密接に連携しているという。所在地は大分市都町3-1-1、大分センタービル7階。
問い合わせは
マスターピース・グループ株式会社
電話:03-5442-7111
日時: 2009年11月16日 10:20














