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阪急不動産、分譲マンション購入検討者の悩みに購入者が応える新企画「みんなの暮らし みんなで話そうスクエア」を開始 大阪府大阪市
2009.09.15
阪急不動産株式会社(大阪市北区、簑原克彦社長)は、分譲マンション購入検討者の悩みについて、同社物件の購入者が回答する新企画「みんなの暮らし みんなで話そうスクエア」を、9月14日より開始したと発表した。
同者では、同社分譲マンションの購入検討者に様々な情報を提供する会員組織「ジオラブ倶楽部」と、阪急電鉄・阪急不動産・阪神電気鉄道・阪神不動産が分譲したマンション・宅地・戸建住宅の購入者のための会員組織「阪急不動産オーナーズ倶楽部」を運営。今回の新企画は、阪急不動産オーナーズ倶楽部の会員がジオ倶楽部の悩みに応えるというもの。第1回目は、9月14日発刊のジオラブ倶楽部会報誌「ゆめ ひと くらし(09年秋号)」に掲載するとともに、同社のブランドである「ジオ」シリーズマンションのホームページにも掲載した。掲載内容は、一般的な住宅情報誌や事業主が作成するパンフレット・広告などではなく、実際に住宅を購入した「先輩」からの生の声が中心だという。
問い合わせは
「ゆめ ひと くらし 編集室」
電話:06‐6313‐3389
日時: 2009年09月15日 09:40















