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エプソン販売、1950年代の広島をテーマとした写真展に大判インクジェットプリント「MAXARTシリーズ」で出力協賛 広島県広島市

2008.11.19
エプソン販売株式会社(東京都新宿区、平野精一社長)は、広島、東京で順次開催される写真展「HIROSHIMA1958エマニュエル・リヴァの広島」に、大判インクジェットプリント「MAXARTシリーズ」で出力協賛すると発表した。

同写真展は、1950年代の広島を舞台にした日仏合作映画「ヒロシマ・モナムール」(アラン・レネ監督、マルグリット・デュラス原作、邦題『二十四時間の情事』)の広島ロケの合間に、主演女優エマニュエル・リヴァが撮影した写真約500枚から精選し、展示するもの。広島市復興のシンボルである「広島市民球場」の完成間もない姿などが展示される。開催期間は広島会場(広島県立美術館地下講堂)が11月25日~12月7日、東京会場(銀座ニコンサロン)が12月10日~12月29日。

日時: 2008年11月19日 09:40

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