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三井不動産レジデンシャル、女性が都心でひとり暮らしをする際の「住まいと暮らしの理想像」に関するアンケート結果を発表 東京都中央区
2008.11.14
三井不動産レジデンシャル株式会社(東京都中央区、松本光弘社長)は、同社が運営する住まいと暮らしのコミュニティサイト「みんなの住まい」にて、都心でひとり暮らしをする際の「住まいと暮らしの理想像」に関するアンケート調査を実施、このほどそのアンケート結果を発表した。
調査期間は8月15日~9月5日。調査方法は同社運営のコミュニティサイト「みんなの住まい」のユーザーを対象としたWEBアンケートで、回答者は家族数1人・2人の女性201名。同調査結果によると、都心暮らしのメリットには、「買い物・通勤に便利」「終電に余裕」など、利便性にメリットがあると答えた人が7割。理想の休日の過ごし方は、「お出かけ派」が6割、「家で過ごす派」が4割という結果となった。また、住まいの周辺に求める施設(お店)では、「スーパーマーケット」「図書館」「カフェ」などが上位に入ったほか、購入の際に最も重視するポイントには「セキュリティ」を挙げる声が多かった。
日時: 2008年11月14日 16:20