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三井住友建設、次世代型超高層住宅システム「LEAF TOWER」の提案を開始 東京都新宿区
2008.11.13
三井住友建設株式会社(東京都新宿区、五十嵐久也社長)は11月12日、次世代型超高層住宅システム「LEAF TOWER(リーフタワー)」の提案を開始すると発表した。

同社では、集合住宅分野における「三井住友建設ブランド」の確立を目指し、今年度より「住宅高品質・高機能化委員会」を設立。施工プロセス全般にわたる構造改革による高品質化や、集合住宅に求められる次世代の社会ニーズに応える高機能化を追及してきたという。次世代型超高層住宅システム「LEAF TOWER(リーフタワー)」は同委員会における成果のひとつで、(1)Long Life、(2)Ecology & Economy、(3)Advanced Amenity、(4)Free Plan & Free Facade、の4つのキーワードの頭文字をとり、「樹木」の構成をコンセプトとした超高層タワー型マンションのプロトタイプとして提案する。
日時: 2008年11月13日 09:20










