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大和ハウス工業、近藤典子氏とのコラボレーションによる「ケーススタディハウス名古屋」をオープン 愛知県日進市
2008.10.16
大和ハウス工業株式会社(大阪府大阪市、村上健治社長)は、アメニティアドバイザーの近藤典子氏とのコラボレーションによる「ケーススタディハウス名古屋」を、愛知県日進市のナゴヤハウジングセンター日進梅森会場内にて、10月11日にグランドオープンしたと発表した。

同社では2005年10月より、アメニティアドバイザーの近藤典子氏と「本当に暮らしごこちのいい家とは何か?」をテーマに、当社が長年培ってきたノウハウと同氏の快適な生活提案を融合させ、生活者視点の住まいづくりを追求するプロジェクト「暮らしごこちデザインプロジェクト」を展開。2006年5月には広島県内のアスタ展示場、2007年2月には神奈川県横浜市内のハウスクエア横浜展示場、同年4月には兵庫県神戸市内の神戸駅前住宅公園展示場に、「快適な暮らしごこち」を体感できるテーマハウス「ケーススタディハウス」をオープンさせてきた。
今回オープンした「ケーススタディハウス名古屋」のキーワードは「収める」。「適材適所に適量」の収納計画を提案するほか、今回初めて「集中管理」の収納を取り入れたという。
問い合わせは
大和ハウス工業 コンタクトセンター
電話:0120-590956
日時: 2008年10月16日 11:20








